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三暗刻

Author:三暗刻
著:一色秋温/絵:竹麦
都内大学生アンド社会人。
オリジナル小説書いてます。


○Twitter
一色秋温 : @akiharuisshiki
竹 麦 : @take_mugi

ご気軽にフォローお願いします。


○pixiv
竹 麦 : id=4016968


○Mail
3ankou◎gmail.com
(◎を@に変えて送信お願いいたします。)

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コミティアありがとうございました!

コミティアが終わってから少し日が経ってしまいましたが、いかがお過ごしでしょうか。
改めましてこの場を借り、我々のブースを訪ねていただいた方に謝意を申し上げたいと思います。
当日はたくさんの作品がある中私たちのブースまでお越しくださり、誠にありがとうございました。

今回のコミティアには無事新刊を準備することができ、
既刊も含め過去最多のラインナップを揃えて臨むことができました。
今後もコンスタントに作品作りに励み、
いつかは総集編も・・・?なんて構想も練っております。(まだほんの構想ですが)

今回のコミティアでも、他の参加者の方々のたくさんの良作に触れさせていただき、
本当に良い刺激を受けることができました。
私たちも実力を研鑽しより良い作品作りに励み、本を出す度に成長した姿をお見せしたいと思っておりますので、
今後とも何卒宜しくお願い致します。


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コミティア111新刊のお知らせ

どうもご無沙汰しております。

さて、早いものでコミティア111の前日となりましたが、
先ほど無事新刊が刷り上がりました。
B5サイズのコピー本になります。
価格は100円か200円です(まだ決めてない)

既刊も数点持って行きます。
それではブース に21b『三暗刻』 にてお待ちしております。
立ち読みだけでも結構ですので、是非ご気軽にお立ち寄りください。


タイトル:『雪-Schnee-』
頒布価格:100円

ドイツ・イタリア・スペインをまたぎ、少女は思い出せない過去を辿る旅に出る。
霞む記憶の向こうに置いてきた焦がれる想いと、少女の犯した罪とは。

tia111.jpg


それでは当日もよろしくお願いいたします!



新年のご挨拶&COMITIA111参加します

あけましておめでとうございます。
少々遅れ気味ですが、新年のご挨拶をさせていただきます。
昨年度中はコミティア等、様々なイベントにて多くの方と触れ合う機会があり、誠に充実しておりました。
今年も何卒よろしくお願い申し上げます。

さて、今日コミティア111への参加案内書が届きました!
ブースは「に21b」です。
また例によって新刊を出す予定ですが、
今回については前回落としてしまった「幼女誘拐ホラー(仮)」を仕上げるつもりです。

それでは2月1日ビッグサイトにて、サークル「三暗刻」をよろしくお願いいたします。


三暗刻
一色秋温 竹麦

コミティア&文学フリマ お疲れ様でした

どもこんにちは。
コミティア&文学フリマから1週間経ちました。
間が空いてしまいましたが、改めてブースに来てくださった方、ありがとうございました。
イベントを梯子するのは初めての経験でしたが、
どちらも周りはレベルの高い作品を描く方ばかりで、本当に刺激を受けました。
無料配布したペーパー&既刊(静物素描)は、全て配りきりました。
受け取ってくださった方、誠にありがとうございました。

次はまたいい作品が書けるよう&落とした新刊を完成させられるよう、精いっぱい頑張りますので、
何卒宜しくお願いいたします。
次は2月のコミティアですかね、また出たいと思いますので、その節は宜しくお願いします。


それでは~


コミティア&文学フリマ 新刊

ども。ご無沙汰しております。
新刊が出ます。

『Doppel』
B6判、300円(予定)
フラれた彼女が・・・2人に増えた!?
いやはや、童貞こじらせヤケ酒系男子大学生の妄想とは恐ろしいもので。。。
彼女がもう一人いるのなら、その"片方"にフラれたところでチャンスはもう一度、
別段痛くもかゆくもない、むしろ一度目を「練習」に使えてよかったじゃないか、とは・・・
なんてのんきなことは言ってられない。なぜならこの「ドッペルゲンガー」、
「影」が「本人」と出会ってしまえばその人が死んでしまうというのだから-----

当初予定していた「幼女誘拐ホラー(仮)」に関しましては、
原稿が締切に間に合わず、代わりに予告編ペーパーを配布する予定です。
申し訳ありません。
当初、計画を立てていた段階では、その時期も夏コミティア終了直後ということもあり、
イベント特有の、集まってくる人ひとりひとりから発せられる高揚感、文章や絵やグッズ等机の上が巧みなものであふれている人を見つけた時の新鮮な刺激を受け、
これはすごい、俺もいつかあんな風になりたい、いや、俺も実際にああいう人たちの中に並べるのではないか、
ぼやぼやとした文字だけの、うわべだけの目標だったのが今ははっきりと想像できるぞ、
これから毎晩睡眠時間を削りコツコツとストイックに机に向かい続け、時間も紙も消しゴムのかすも積もりに積もったところで、
何か天啓の稲妻のごとく、自分の中に蓄積し、熟成された芳醇な感性の土壌が、一気に光を帯びて体の内からバーストしてくれるのではないか、、、などと妄想し、
漲る気力で熱に浮かされたような前頭葉のほうで考え、夢遊病者のようにふらふらと前に進み続け、話を膨らませ続けた結果、
新刊をなんと2本立てで出す計画まで立ててしまった。、

で、この「ドッペルコメディ」をオマケにし、「シリアス幼女」の方をメインにガッツリと描く予定だったのですが・・・
著者の資格試験、論文等多忙を極めたため、今回はこのような形での新刊発行、と相成りました。

comitia110hyoushi_pixiv.jpg

サークル「三暗刻」
コミティア⇒「の07b」
文学フリマ⇒「E-6」
にてお待ちしております。
長文乱文、失礼いたしました。(文責:竹麦)

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